10月10日午前7時頃、千田登攀隊長、下里隊員、小谷隊員、藤井隊員、小林隊員、寺倉隊員の6名が関西国際空港に無事到着しました。
和田隊長、石川隊員は先発で既に帰国。谷隊員はネパールにてトレッキング中です。
おつかれさまでした。
事故発生のため一時休止のお知らせ
申し訳ありません。データが一部消失する事故があり、原因究明および対応のため、新規投稿を控えさせていただいております。
今しばらくお待ちくださいますようお願いいたします。
Posted on 11 10月 2007 by
10月10日午前7時頃、千田登攀隊長、下里隊員、小谷隊員、藤井隊員、小林隊員、寺倉隊員の6名が関西国際空港に無事到着しました。
和田隊長、石川隊員は先発で既に帰国。谷隊員はネパールにてトレッキング中です。
おつかれさまでした。
Posted on 19 9月 2007 by
2007年9月14日12:40ネパール時間(15:55日本時間)、クビ・ツァンポ源流域学術登山隊2007は無事、クビ・カンリ(6,721m)に登頂致しました。
現役六名が全員登頂成功しました!!
写真:クビ・ツァンポ源流域学術登山隊2007 活動報告blogより
詳細は、クビ・カンリ初登頂記(文・千田敦司)
http://blog.kansai.com/kubitsuangpo/53
およびクビ・ツァンポ源流域学術登山隊2007 活動報告blogを御覧下さい。
クビ・ツァンポ源流域学術登山隊2007(同志社大学山岳部)
http://doushishasangaku.kitunebi.com/
クビ・ツァンポ源流域学術登山隊2007 ブログ(数日毎に更新されています)
http://blog.kansai.com/kubitsuangpo
=== 以下は各新聞社の記事です。 ===
京都新聞
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2007091500037&genre=G1&area=K1B
毎日新聞
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20070915k0000m040164000c.html
朝日新聞
http://www.asahi.com/sports/update/0914/OSK200709140070.html
読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/sports/etc/news/20070914ie37.htm
(順不同)
Posted on 15 9月 2007 by
現役六名が全員登頂成功しました!!
詳細は分かり次第掲載いたします。
クビ・ツァンポ源流域学術登山隊2007(同志社大学山岳部)
http://doushishasangaku.kitunebi.com/
クビ・ツァンポ源流域学術登山隊2007 ブログ(数日毎に更新されています)
http://blog.kansai.com/kubitsuangpo
Posted on 11 9月 2007 by
クビ・ツァンポ源流域学術登山隊2007 の近況を御覧いただけます!
http://blog.kansai.com/kubitsuangpo
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Posted on 09 2月 2007 by
JAC東海の冬季ローツェ南壁登攀(2001,03に続く3回目の挑戦)から、ケガなく戻りました。ご声援頂いたDAC諸兄には、この場を借りて御礼申し上げます。
以下、簡易の個人的な感想など。日程の詳細は略します。2/15発売の「岳人」に詳細が掲載されますのでそちらをご参照ください。
登山隊としては、12/27に、この岩壁の冬季完登(世界初)を果たしました。が、頂上(8516m)までは届きませんでした。メンバーは、田辺隊長・山口隊員・シェルパ一名。私は、田辺隊長とは別のグループで、12/22-24の三日間ルート工作をしましたが、8200mまでしか届きませんでした。三日目(12/24)は、余力なく、それほど突っ込むこともできず、高所での疲労を痛感しました。
今回は、肩書きだけかもしれませんが、副隊長という立場にあり、全体的な士気の鼓舞・荷上げ品の検討・同時期に入っていた韓国隊との調整など、BCでもなんだか忙しく過ごしていました。それはそれで楽しんでいましたが。
登攀活動での個人的な印象は、この壁は標高の要素と技術の要素の両面で、上に登れば登るほど難しくなってくる、とんでもないシロモノだと再認識しました。その中で、2003年と比べて、それなりのピッチを自分でリードし、アタックキャンプより上のある部分では、全く情報もなく自分の目でルートを探してロープを伸ばしていくこともできて、まずまず楽しんでいました。毎年、海外に行っているおかげか、以前よりも体が動くようにもなりました。
自分も上まで行きたかった、という思いは未だ残っていますが、時間とともに薄れていくでしょう。今回味わった継続による力を自分でも再認識した上で、次の目標に向かっていきたいと思います。
千田(1997年法卒)
Posted on 31 12月 2006 by
千田会員は、前回登攀地点までは登ったもののアタックはかなわず、田辺隊長らに
完登と登頂を託しましたが、稜線まで達したにもかかわらず標高差41mを残して、
隊員の疲労が激しいことなどの理由で断念したとの連絡がありました。
残念な結果ですが、健闘を称えたいと思います。

Posted on 08 12月 2006 by
Posted on 18 11月 2006 by
Posted on 20 10月 2006 by
Posted on 28 9月 2006 by
Source: 同志社大学 体育会 山岳部 公式ブログ | 同志社大学体育会山岳部
Source: 同志社大学 体育会 山岳部 公式ブログ | 同志社大学体育会山岳部
Source: 同志社大学 体育会 山岳部 公式ブログ | 同志社大学体育会山岳部
Source: 同志社大学西北ネパール登山隊2010活動報告 |
週末どこ行く?
同志社大学西北ネパール登山隊2010 (N30°18′11″E82°07′44)